ナスとピーマンとサニーレタスの栽培:有機質の肥料で土作り
土耕栽培でのナスとピーマンとサニーレタスの育て方。2023年春夏に栽培するナスは千両二号ナス、ピーマンは京波ピーマン、リーフレタスは葉先が紅褐色のサニーレタスです。今回は栽培初回の土づくりです。ナスもピーマンもサニーレタスも有機で栽培 ...
小玉スイカとミニトマトの栽培:土作り(肥料の施肥と畝作り)
土耕栽培での小玉スイカとミニトマトの育て方。小玉スイカは、ピノガールという品種を、ミニトマトはピンキーという品種を栽培します。今回は、栽培区画に肥料を入れる土作りです。小玉スイカも、ミニトマトも、有機栽培で育てるので、肥料も有機肥料( ...
いちごを畑で露地栽培(家庭菜園のいちごにまくらを設置)
土耕栽培でのいちごの育て方。今回も、春の収穫時期に向けての管理です。不織布を使って、いちご(宝交早生いちご)のまくらを作ります。露地栽培のいちごは、実が土に触れて傷んでしまうことがあるので、不織布で対策をします。いちごの周りに丸めた不 ...
いちごの栽培(露地いちごのマルチ栽培を再開します)- 宝交早生いちごの露地栽培
有機栽培でのイチゴ(品種:宝交早生いちご)の育て方。家庭菜園で栽培中のいちごは、そろそろ冬越しを終えて、春の準備をする時期です。春の収穫時期に向けて、いちごのマルチ栽培を再開します。マルチで地温を保つと、いちごの成長が促進されます。
冬から始める畑の土作り(野菜畑の土作りは寒おこしから)
冬の農閑期を利用して、畑の土作りをします。野菜畑の土作りといっても、その作り方は簡単です。鍬かシャベルで土を耕すだけ。この畑の作り方では、まだ肥料は使いません。初心者でもできる畑の土作り、やってみませんか?
いちごの栽培(冬越しいちごの追肥時期は1月です)
無農薬栽培でのイチゴ(品種:宝交早生いちご)の育て方。今回は、いちごの追肥です。露地栽培のいちごは、冬越し中の1月頃が追肥時期になります。追肥の肥料には、鶏糞を使います。追肥のやり方は、いちごの株間に溝を掘って、そこに鶏糞を入れます。 ...
スナップエンドウの栽培(つるなしスナックエンドウの間引きと追肥)
無農薬栽培でのスナップエンドウの育て方。今回は、スナップエンドウの間引きと追肥です。間引きは、1穴に2株残すようにします。スナップエンドウの追肥には鶏糞を使います。冬越しのスナップエンドウの場合は、追肥時期は1月が適期になります。
スナップエンドウの栽培:支柱の立て方と防寒対策(つるなしスナックエンドウの冬越し準備)
畑作栽培でのスナップエンドウの育て方。今回は、スナップエンドウ(スナックエンドウ)の支柱の立て方と、冬越しの仕方を解説します。つるなしスナップエンドウの支柱の立て方は簡単。区画の四隅に支柱を押し込むだけです。スナップエンドウの寒さ対策 ...
いちごの露地栽培:地植えイチゴの冬越し(宝交早生いちご)
畑作栽培でのイチゴ(品種:宝交早生いちご)の育て方。今回は、いちごの冬越しの準備です。畑で露地栽培しているいちごは、冬の寒さにあてると収穫時期の実付きが良くなります。地植えのいちごは寒さに強いので、枯れる心配はほぼないです。
ごぼう(ミニごぼう)の栽培:8月上旬に種まきしたサラダごぼうが収穫時期です
無農薬栽培での短根種ごぼう(サラダごぼう)の育て方。種まき時期が8月上旬だったミニごぼう(短根ごぼう)が、ついに収穫時期となりました。ミニごぼうの収穫方法は、とにかく掘る。短根ごぼうですが、約30cmあるので、折らないように収穫しまし ...